ペニス増大ネットの管理人である私の簡単なプロフィールです。自慢あり、自己否定ありのなんだかよく分からないプロフィールですが、私は決して特別な人間ではないということを伝えたいために作成しました。
| ペニス増大ネット管理人のプロフィール | |||||||||||
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顔 | ・かっこよくはない ・頭が長く、それを長い髪でごまかしている ・髪型は自分では山下智久(NEWS)を意識しているつもりだが、周りからは藤原基央(BUMP OF CHICKEN)やNAOTO(ORENGE RANGE)に似ているといわれる。 ・目が異様に細い、芸能人ではいっくん(伊藤一朗、ELT)に似ているといわれる。 ・もう一度いうが、決してかっこよくはない。 |
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| 体 | ・身長172cm、体重60kgの中肉中背 ・水泳をやっていたので肩幅が広い。しかし、筋肉質ではないためその肩幅が逆に不自然。 ・力に自身がない。筋肉もない(なので駅弁はできない)。座ると少しおなかの肉が気になる。 ・下半身だけ毛が濃い。太ももの裏にまで毛が生えている。逆に上半身は毛が薄く、腕毛などはほとんどない、ヒゲも毎日そるほど生えない。 |
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| 職業 | IT関係の仕事、といっても今はやりのIT成金などではなく、普通のサラリーマン。 | ||||||||||
| フランクの(自慢の)ペニス大公開 | ||
![]() ※お使いのPCの解像度の設定によっては実際の大きさと異なって表示される場合があります。 実物大モデルはこちら→フランクのペニス、実物大モデル |
ペニスの長さ | 17.3cm |
| ペニスの太さ | 直径5.1cm | |
| 亀頭の長さ | 5.7cm | |
| 亀頭の太さ | 直径5.7cm | |
| 包皮のあまり | ほとんどない。通常時ではズルむけ、勃起時は引っ張ってもつめの長さほど。 | |
| その他 | 陰茎部はほとんど直線だが、根元だけ若干広くなっている。なぜかは分からないが、ペニス増大方法を行なう前は普通だった気がする。 | |
| 童貞喪失期 | 18才の終わりごろ。セックスまでこぎつけたのは自分だが、経験豊富の彼女に犯られた感じだった。これもペニス増大方法に目覚めた原因の1つかもしれない。 | |
| 今まで関係をもった女性の数 | おそらく30人ぐらい。もちろん今現在もこの数字は増え続けている。 | |
私は自分のぺニスが嫌いでした。それは思春期の、男のペニスが何のためにあるか知ったときから、同時に他の友達のペニスと差ができ始めた頃からです。色が嫌いで、形が嫌いでなによりその大きさが嫌いでした。
はじめはそれでも少し人よりも小さいのかな?と思っていました。知識も乏しかったですから、もしかしたらみんなこんなものなのかもしれないなぁ、と自分の考えをごまかしていたのを覚えています。しかし、当時はセックスなどに興味を持ち始め、それらの知識は自発的に、友人からなどいろいろなところから入っていきます。そのたびに自分のペニスが嫌いになっていきました。
上にも書きましたが、初めてセックスをしたのは18才の終わりです。まだ学生でした。相手は同じく18才の友人に紹介してもらった彼女です。セックスに持ち込むまではそれだけに必死で、また彼女が今好きだから今セックスしたいんだ、と猪突猛進だったのを覚えています。
しかし、彼女はセックスに関しては私よりも経験豊富でセックス中は犯ったというよりも犯られたといった感じでしたね。男として悔しかったというのもありますが、彼女が明らかに満足できていないということの方がつらかったです。好きな相手ならその気持ちだけ気持ちよくさせてあげたい、と思いました。
また、自分としても正直あっという間に終わってしまったと感じたこともあり、童貞喪失は自分にとってのコンプレックスを大きくした1つの原因かもしれません。多くの人は童貞がコンプレックスであり、セックスをすることによってそれはなくなりますが、私はペニスがコンプレックスであり、それがなくなることはありませんでした。
それからしばらくたって、私はペニス増大方法を行なうことを決意しました。といっても、当時からペニス増大方法を知っていたわけではなく「なんとしてでもペニスを大きくする」と決意したわけですが。とにかく、その日から知識を求め、得た知識はとにかく実行に移していったのを覚えています。
はじめはうまくいきませんでしたね。というよりも知識自体が集まりにくかったです。ペニス増大ビジネスというのはあまり社会からちゃんと認識されていなかったせいでしょうか、はじめの1、2ヶ月は何もできませんでした。それからも根拠のない商品を買ってしまうなど、ペニス増大方法を確立することは難しかったです。
それから3年間は、やっていることは地味ではありましたが、非常に充実した期間でした。次第に大きくなるペニス、それをはっきりと喜ぶようになった彼女、そして芽生えてくる自信。どれも心地よかったですね。私の女性の経験数は今現在(2005年11月)大体30人ほどですが、この数字はペニス増大方法を行なってから、とくに自信を得てから爆発的に増えました。
実際セックスに持ち込むまでと、セックスのうまさは関係ないといったら関係ないんですが、セックスをしたなら絶対に満足させるよ、という自身はこれ以上ない武器でしたね。モテるためには行動が必要、行動には自身が必要、自信を得るためには根拠が必要、根拠は自分のセックスは極上だという自身、といったところでしょうか。
ペニス増大方法とはこういった、女性にモテるようになる、という見方もあるかもしれません。実際に私もモテるようになりましたし。自信満々に行動すると恋愛って結構成功してしまうものだ、という格言(?)が自分の中でできたのもこの頃です。
それから今に至るわけですが、新しいペニス増大方法を求めたり、お互いに気持ちよくなれる方法を追求したりなど、人間とは欲張りなもので満足はしても、やりたいことは尽きません。
しかしこれだけはいえることは、私はペニス増法と出会えたおかげ私は幸せになれました。完璧な人生を手にいれられたわけではありませんが、ペニス増大方法を行なっていなかったコンプレックスまみれのあの頃には絶対に帰りたくないと思えるほど、幸せになれました。
当サイト「ペニス増大ネット」がなぜできたのか?それをお教えしましょう。といってもペニス増大にはなんの関係もありませんからあくまで、お遊び、せっかくだから記念に、なんとなく、程度の情報です。それは前もってお知らせしておきます。
私はペニス増大方法で行なった方法全てのデータをとり続けています。これは初めてペニス増大方法として行なったものがインチキサプリメントで、効果が分からず(実際は効果はなかった)その効果を客観的な数字で確認しようとしたのが始まりです。
ペニス増大方法とはミリ単位で効果が出ますから、どのペニス増大方法でも目だけで効果を確認するというのは難しく、意外とこのデータとりは重宝しました。毎日毎日データを取り続け、客観的に分析し今ではノート2冊分データが集まりました。
そのデータを偶然友人に見せたことが会ったんです。友人は興味深そうに「なるほど」「へぇ〜」とノートを読み続け、私のペニス増大方法の集大成に感激したようでした。その友達がきっかけで他の友人にもノートを見せる機会は多くなりました。皆同じように、興味深そうに、そして感激しペニス増大方法に興味を持ったようでした。
このとき思ったことは「男なら大きなペニスを欲しがるんだなぁ」ということです。しかし、このことは当サイトの直接的なきっかけではなく、当サイトを開設したなら必ずいろんな人が訪れてくるだろうという自信を作ったものです。
このサイトを開設したきっかけは「いろんな人のいろんなデータが欲しい」と考えたことです。自分だけのデータでは時間的な限界もありますし、本当にしっかりとしたデータが取れているとは限りません。私は本当に効果のあるペニス増大方法を発見したかったのです。
上のプロフィール欄に書いたとおり、私はIT関係の仕事をしています。仕事柄、ウェブサイト作成には元から知識があり、データを集めるために手っ取り早い方法がインターネットを通じてデータを集める方法だったのです。
そう、実はこのサイトはみんなに情報を提供するためのサイトではなく、みんなのデータを集めるためのサイトなんです。そのため、当サイトのメインコンテンツは「ペニス増大器具、キャッシュバックキャンペーン」であるといえます。
だからといって皆さんに適当な情報を提供したり、だましたり、なんてことはしませんよ。IT関係の仕事をしているのでネット社会の情報の混乱は個人的に許せないことなんです。そんなことをするくらいならサイトなんて作りませんしね。
また、これはサイト開設後に感じたことですが、同じようにペニスにコンプレックスを感じていたり、より大きいペニスを望む人に救いの手を差し伸べてあげたい、とも感じます。私が昔、まだコンプレックスを持っていた頃にあってほしかった情報を惜しみなく提供することで、私と同じような人を救いたい、と思うのです。
以上、当サイトの開設までの経緯でした。「ペニス増大器具、キャッシュバックキャンペーン」がメインコンテンツだと、ぶっちゃけた話もしてしまいましたが、利用されている感じで気を悪くしてしまったでしょうか?しかし、だからといって適当な情報を提供したりはしませんよ。
また、「ペニス増大器具、キャッシュバックキャンペーン」で得たデータは皆様にも公開しますから次の私達のようなペニスにコンプレックスを持った人を救うための行動としても是非とも参加してほしいと思います。
※ただ今、キャンペーンに参加いただいている方の数が手一杯なので、今現在は新規のキャンペーンの募集は行なっておりません。キャンペーンを終了される方が出次第、随時募集をさせていただきます。